劇場版コード・ブルーが最高すぎて泣きました




パマです。

 

先日、コード・ブルーの劇場版なるものを見ました。

 

テレビドラマでやっていたのは知っていましたが、見てませんでした。

 

じゃあなんでいきなり劇場版見てんだよっ!

 

って声が上がってきそうですが、答えは簡単。

 

ガッキーこと新垣結衣さんが見たかったから!

これに尽きます。

 

ガッキーの可愛さに衝撃を受けたのは、

テレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」を見たことがきっかけです。

 

まさかあんなに可愛いなんて・・・

 

しかしこの、コード・ブルーという作品をガッキー見たさで見たことが恥ずかしい。

気づけば涙がこぼれていました。

 

今回見た劇場版のコード・ブルーはこんな作品です。




とにかく愛が溢れている

そもそもコード・ブルーという作品は、ドクターヘリ。

すなわちお医者さんのお話です。

 

お医者さんといっても患者さんが来るのを病院で待っているわけではありません。

事故や事件が発生した際に自ら現場に赴くお医者さんのお話です。

 

本作では大規模な事故現場に赴く場面が何度か見られますが、その情景はまさに騒然たるもの。

ドクターヘリが必要な意味がよ~くわかります。

 

何もしなくても、失敗しても死んでしまう。

助けるには成功という道しかない。

大勢の負傷者がいる中、その懸命に助けようと奮闘する姿は必見です。

 

本作を見て感じたのは、とにかくスピード感が半端ないということ。

ある事件が起きて、まだ解決しないうちにまた別の事件が発生する。

本当に展開が早いです。

 

そして、その展開スピードの中で、多くの愛を見つけました。

  • 恋人との愛
  • 親子との愛
  • 仲間との愛

 

ざっくり一言でいうとこんな感じですが、そのシチュエーションは様々です。

 

個々の愛が一つに繋がるストーリー

患者にも医者にもそれぞれ歩んできた人生があります。

 

今作はその歩んできた人生を「愛」という形で表現しているように感じました。

 

個々の愛

それだけでも十分涙を誘いますが、この作品のすごいところはそれだけではありません。

 

そのひとつひとつの愛が繋がって1つのストーリを作り上げているんです。

 

この瞬間を目撃した時、涙が止まりませんでした!!

 

まとめ

涙なしでは語れない、ステキな作品に出会えました。

きっかけはガッキー見たさでしたけど・・・。

きっかけなんてどうでもいいよね。

 

ちなみにこの作品、ガッキー並に可愛い戸田恵梨香さんも出ています。

また、イケメン代表の山Pこと山下智久さんも出ております。

 

パマは有名人には疎い方ですが、他にも見たことがある俳優・女優がちらほら出ております。

どんだけキャストにお金掛けたんだろう。

 

ドラマを見ていないパマでこんだけ感動したんです。

ドラマを見た上で映画を見ていたら一体何リットルの涙を流したことでしょう。

 

それに・・・

今は亡き、ある有名人も映像だけ出演しております。

おそらくドラマ版で結構な役で出ていたのではないかと。

誰かは見てのお楽しみ( ̄ー ̄)ニヤリ

 

興味があれば是非見てみてください。

 




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